組紐教室の2回目のレッスンです。
今回は、
30cm程の 紐の部分 の組み方を教えて頂きました。
前回組んだ10cmの “ つぼ ” の部分に、
更に6かせの組糸の 「 足し房 」 をして、八つの玉で 「 八つ組 」 をします。
八つの束の組糸を、玉にくくり付けて 鏡(円形の台) にセットするのに一苦労です。

「八つ組」の
基本形
なんせ、
糸は細いし、糸さばきでは絡むし、均一にさばかないと長さが合わなくなったり ・ ・ ・ で
小一時間、悪戦苦闘の末にようやく準備が完了して
いよいよ組みに入ります。
前回は 「 四つ組 」 でしたので、手さばきは直ぐに慣れましたが、
今回は八つ、
手順書と睨めっこと先生の指摘の末、何とか7、8cm組み上りました。
何とか、さまになってきたようです。
2時間があっという間です。
後は、この状態のまま自宅に持ち帰り、

所定の長さまで組んでから、次回は最後の房付けです。
はやく、
手順書を見ずに、身体で手さばきを覚えないといけませんネ~
丸台の問題点も改良を加えて、

円形の“鏡”を
2枚構造にして
支柱をしっかり
埋め込み

支えの台も
2枚構造で
ドッシリと
安定感アップ
今回は、バッチリでしたヨ~
組み玉と錘も、
取寄せて頂いたので、総て自前の道具も揃いました。

組み玉、8個
おもり板、5枚
おもりの袋は
カメラの
レンズケース
次回は、
最後の「房」の部分を付けて、ようやく一対の 能面紐 のうちの一本が完成です。
組紐教室の岩田晶子先生のブログにも、紹介されています。
カルチャースクール和あらかると ☞ こちら
ちょっと、
組み糸の様な細くて薄い頭皮が気になりますが ・ ・ ・
(笑)
< 過去の関連記事 >
・ 組紐、レッスン1 ’13 6/21 ☞ こちら
・ 必〇仕事人、“組紐屋の雅” ’13 6/1 ☞ こちら
今回は、
30cm程の 紐の部分 の組み方を教えて頂きました。
前回組んだ10cmの “ つぼ ” の部分に、
更に6かせの組糸の 「 足し房 」 をして、八つの玉で 「 八つ組 」 をします。
八つの束の組糸を、玉にくくり付けて 鏡(円形の台) にセットするのに一苦労です。


「八つ組」の
基本形
なんせ、
糸は細いし、糸さばきでは絡むし、均一にさばかないと長さが合わなくなったり ・ ・ ・ で
小一時間、悪戦苦闘の末にようやく準備が完了して
いよいよ組みに入ります。

前回は 「 四つ組 」 でしたので、手さばきは直ぐに慣れましたが、
今回は八つ、
手順書と睨めっこと先生の指摘の末、何とか7、8cm組み上りました。
何とか、さまになってきたようです。

2時間があっという間です。
後は、この状態のまま自宅に持ち帰り、

所定の長さまで組んでから、次回は最後の房付けです。
はやく、
手順書を見ずに、身体で手さばきを覚えないといけませんネ~
丸台の問題点も改良を加えて、

円形の“鏡”を
2枚構造にして
支柱をしっかり
埋め込み

支えの台も
2枚構造で
ドッシリと
安定感アップ
今回は、バッチリでしたヨ~

組み玉と錘も、
取寄せて頂いたので、総て自前の道具も揃いました。

組み玉、8個
おもり板、5枚
おもりの袋は
カメラの
レンズケース
次回は、
最後の「房」の部分を付けて、ようやく一対の 能面紐 のうちの一本が完成です。
組紐教室の岩田晶子先生のブログにも、紹介されています。
カルチャースクール和あらかると ☞ こちら
ちょっと、
組み糸の様な細くて薄い頭皮が気になりますが ・ ・ ・
(笑)
< 過去の関連記事 >
・ 組紐、レッスン1 ’13 6/21 ☞ こちら
・ 必〇仕事人、“組紐屋の雅” ’13 6/1 ☞ こちら




楽しそうですね。
先生もおきれいで、、いいですね^^